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スズキ ハスラーを値引きしてもらうには?

最近の車は、デザインが丸っこいものが多いと思います。やはり、スペースを広く確保するためには、どうしてもそういうデザインになってしまうのかもしれません。昔の車は、平べったいものが多かったと記憶しています。特にバブル景気のころのマーク2やソアラ、シーマなどは、かなり平べったいデザインだったと思います。また、スポーツカーなども昔のシルビアやプレリュードなどは、ボンネットがとても長く、そして平べったいデザインでした。今となってみると、変なデザインなのかもしれませんが、当時はとてもかっこいいと思っていたと思います。特に近所でソアラに乗っている人がいて、当時は珍しかったデジタルメーターなどが装備されており、とてもかっこいいと思ったのを記憶しています。最近はカーナビも安く手に入るようになりましたが、1990年代はなかなか持っている人がいなかったように思います。こういった電子機器の進歩はとてもめまぐるしいものがあります。最近はレーダーで感知し自動的にブレーキがかかったりする装備を各社でだしており、こういったハイテク装備はこれからも増えていくのだと思います。高齢化が進む中、こういった安全装備はこれからも必要になっていくと思います

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世はバブル経済真っ盛りの1989年、ダイハツ工業は小型セダン「アプローズ」を販売開始、2000年まで生産販売されていました。
アプローズは同社のフラッグシップであったセダン「シャルマン」の後継車種として開発され、ボディスタイルは一見すると4ドアセダンのように見えながらも「スーパーリッド」と呼ばれるトランクとリヤガラスが一体化したハッチゲートを備え、5ドアハッチバックセダンという珍しい構造を取り入れていました。リヤシートは前に倒すことができ、スーパーリッド構造と相まって大容量の荷物や折り畳み自転車などを積載することができます。
アプローズは、今となってはコンパクトな部類に入る5ナンバーサイズのボディに、1.6Lの直列4気筒SOHCエンジンを積み、トランスミッションは4速オートマチック(2WD車のみ)と5速マニュアルが用意され、駆動方式はFFとフルタイム4WDがラインナップされました。
1992年のマイナーチェンジでフロントマスクやバンパー形状が変更され、1994年には4WD仕様が廃止されFFのみとなり、1997年のマイナーチェンジでマニュアルは廃止されオートマチックのみとなり、車内インパネには木目調パネルが備えられ、リヤシートにもリクライニング機構が追加され、高級化路線がより強化されました。

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車と言えば、2014年度もプリウスが異常なほどに人気でした。エクストレイルやマーチ、キューブやNOTE、人気の車はいつまで売れ続けるのでしょうか。
話が変わります。次も頑張ろう!を発している尾野真千子さんを自宅のテレビで観ています。徹子の部屋を観ているのです。私自身今は家に居ますが、本当は車で出かけるはずだったのです。
テレビにつかまって出かけそびれた。そんな他人のせいには出来ないけれど、事実上分かりやすく言うためにはそうなってしまいます。
ちょっとのつもりで付けたテレビ、真面目な話で危ないところでした。そろそろテレビをオフします。テレビを切らなければ、次へ進めないのです。すぐそばでファンヒーターが私を眠らそうとしています。こちらの甘い誘惑もシャトせねばなりません。シャットアウトとは封じるイメージです。
野菜を買いにJAへ行きます。18時閉店なので、時間的な余裕が有るけれど、他にも行きたい場所が有るのです。
テレビも暖房も私を夢心地にさせてくれました。例えはぶっ飛びますけれど、それぐらいに技術が高い運転手に実は私もなりたいのです。
自動車運転の技術は人によって差が出るはずです。ナチュラルな発進、穏やかなブレーキ、それらは訓練で確実にアップするはずです。だからこそ運転技術については、他人を馬鹿に出来ない部分です。多少の事は運動神経などで、どうにもならない部分が有るとしても、成長の余地と言ってはなんですが、<伸びしろ>が有ると思っています。余白みたいなイメージです。技術向上の限界はまだ先ですよ!というメッセージのような範囲です。
上手な運転のバスの運転手、そういう人は乗客を眠りに誘います。それに対抗し、ヘタッピなタクシー運転手が居るとしたら、お客さんも寝てられないと思うので、そんな話を書いてみたかったのです。

スバルレヴォーグを値引きする方法とは?

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三菱自動車の小型ワンボックスワゴン「タウンボックスワイド」は、同社の軽自動車「タウンボックス」をベースとして1999年に登場、2001年まで生産・販売され、スズキのエブリイプラスやダイハツのアトレー7などとともに今となっては珍しい軽自動車ベースの多人数乗車可能なミニバンです。
ボディはタウンボックスをベースに、基本的なボディサイズにほぼ変化はないものの大型バンパーやオーバーフェンダーを加えて迫力をアップ、グレードはロールーフの1グレードのみです。
また、ワイドトレッド化により走行安定性はベースモデルのタウンボックスよりも向上、エンジンは同社の小型SUV「パジェロJr.」や小型トールワゴン「トッポBJワイド」にも搭載されていた1.1L直列4気筒SOHCガソリンエンジンを運転席下に搭載して小型乗用車登録となり、トランスミッションは4速オートマチックと5速マニュアル、駆動方式は後輪駆動とフルタイム4WDが用意されていました。
車内空間の広さは軽自動車であるタウンボックスとほぼ同等ですが、リヤに3列目シートが設けられ6人乗りが可能ですが簡素な作りでエマージェンシー的な仕様となっており、実質は4人乗りとほぼ変わらない仕様となっていました。